現在の仕事についた経緯
物流ロボットの事業開発を通じ、顧客の課題、特に中小の物流現場の課題に直面したため、より課題に真摯に向き合うべく独立を検討しました。事業承継の機会にも恵まれ、現在の形となりました。
仕事へのこだわり
比較的、業務時間が長く要求水準の高い業務を懸命にこなしてきただけで、スタイルなどはありません。強いて言うと、他責ではなく全て自責で捉えてやりきることだけを意識してきました。部下にも失敗しても良いので、やりきることだけを求めています。
若者へのメッセージ
若者、というような世代的な括りに意味を感じません。会社、仕事との関わり方は千差万別なので、自分にあった環境で働くことが一番だと思います。